フリーターでも正社員になれる|30社以上受からない時の原因と解決策

[hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/02/Image-3-min.png” type=”left yellow”]30社受けているのにどこも受からない[/hukidashi] [hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/0D104EA8-6C64-44F3-A7DC-B6C1A074624A-min.png” type=”left lg”]ぼくも内定が出ない日が続いてつらかった[/hukidashi] [hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/Image-26-min.png” type=”left lg”]でも、それは正しい就職活動をしていないからだよ[/hukidashi] [hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/Image-26-min.png” type=”left lg”]誰かに相談したことある?[/hukidashi]

居酒屋のアルバイトから、28歳で都内IT企業に就職した”アキラ”です。

 

何十社も受けているのに内定がもらえない。フリーターから正社員になるのは無理なんだって、悩んでいませんか?

 

ぼくもフリーターだったので、その気持ちめっちゃわかります。

でも、フリーターでも正社員にはなれます。

 

その為にはじぶんを客観的に見て『分析→対策→実践』を繰り返すことで、内定へと繋がります。

 

この記事では『30社以上の企業を受けているのに、内定がもらえない28歳フリーターの為の解決策』をお話しします。

 

30社以上落ちてるフリーターの就職できない原因は?

どこで落とされているか、分析し対策したことありますか?

  • 書類選考』なら、志望動機や自己PRが企業に伝わっていない
  • 面接』なら、入室した時の第一印象やマナー、質問の受け答え
  • 最終面接』なら、その企業に入りたいという熱意

 

がむしゃらに就活しても、時間とお金がもったいないです。じぶんの落ちる原因を分析し、効率よくやる必要があります。

 

ぼくも自己流で就職活動をしていました。

 

居酒屋でアルバイトを4年間。

サラリーマンのおっさんたちを相手にしていたので、面接も『なんとかなるだろう』受け答えも大丈夫だと、勝手に思いこんでいました。

 

[hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/0D104EA8-6C64-44F3-A7DC-B6C1A074624A-min.png” type=”left lg”]その結果が30社以上の不採用[/hukidashi]

 

ひとりで就活を続けていると何が正しいのか、分からなくなります。

そういう時こそ客観的に見てもらう必要があります。

『なんとかなるだろう』は主観的で客観的ではないんです。

 

フリーターは1人で頑張るほど就活期間が伸びる

じぶん一人で、企業探しから、応募、面接までしていませんか?

すべて自分でやるほど就職期間が伸びます

 

大学生や高校生、専門生も面接の対策や履歴書の添削も他の人に、かならず一度は見てもらいます。

でも、フリーターの場合は、先生なんていません。

ぼくの場合はそれが就職エージェントでした。

 

以前のぼくも、ネットで見つけた志望動機の例を参考にして、履歴書を送ったり。

まず、『① 結論』を言って『② 理由』『➂ 具体的にやりたいこと』『④ 熱意』をフォーマット。

 

これ自体は間違っていません。

書き方も大きく外れはしないのですが、それって、ありきたりの言葉すぎて人事には響かないんです。

 

履歴書を読むのは人です。

 

これはひとりで作業していもわかりませんでした。

友達に見てもらった時に言われました。

[hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/02/Image-3-min.png” type=”left yellow”]アキラの志望動機は正しいことを書いてあるけど、『へーそうなんだ!』で終わっちゃう[/hukidashi] [hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/0D104EA8-6C64-44F3-A7DC-B6C1A074624A-min.png” type=”left lg”]・・・・・[/hukidashi]

ぼくにとってはキツイ言葉でした。

 

どんなに正しいことを書いていても、人の心に響かないと意味がないんです。

ひとりで就職する人ほど、就職活動の期間が伸びていきます。

 

悩んでいるフリーターこそ就職相談が必要

他の人に見てもらうには、友達や、両親、兄弟、バイト先、でも恥ずかしいし、長時間の間、付き合わせるの悪い。

 

それに普通の人の意見は、就職の対策としては不十分です。

大学生や専門学生の場合は、就職するためのキャリア・アドバイザーからアドバイスしてもらったりしますよね。

 

フリーターは就職エージェントでプロのキャリア・アドバイザーから意見を聞き、分析・対策はすることが内定への一番の近道です。

 

フリーター向けエージェントを利用すると?

転職エージェントの良い所はじぶんでは分からない部分(客観的に)教えてくれます

 

フリーターがひとりで就職活動をすると

就職エージェントなし図解
になりますが、

 

就職エージェントを利用すると

就職エージェントを利用した場合

になります。

お金の話になりますが、就職エージェントもフリーターを内定させないとお金がもらえないんです。

そのため、内定するためのノウハウや、アドバイス、オススメの企業なども、教えてくれます。

 

就職エージェントはフリーターにとっては強い味方なんです。

 

ぼくも最初は就職エージェントを利用することに抵抗がありました。

[hukidashi name=”” icon=”https://hiyo-riman.info/wp-content/uploads/2018/04/0D104EA8-6C64-44F3-A7DC-B6C1A074624A-min.png” type=”left lg”]だって、面倒くさくないですか?[/hukidashi]

 

でも、実際に面接対策や、志望動機の添削などをしてもらうと、じぶんの詰めが甘い部分が浮き彫りになります。

就職のプロ目線からのアドバイスはとても参考になります。

 

ぼくも含めてすが、フリーターはひとりで就職活動をしがちになります。

ですが、1日だけでもいいので、他の人から客観的なアドバイスをもらうことをおすすめです。

 

フリーターは就活の正しいやり方を知ることが内定への近道

30社以上も落ちて、落ち込む気持ちはめっちゃわかります。

 

それは、正しい就職活動ができていなかったからです。

正しい就職活動とは、じぶんを客観的に見る。

つまり第三者からのアドバイス

 

プロのキャリアアドバイザーの人の意見を聞いてみるのが一番の内定の近道になります。

 

就職活動が続くと『泣きたくなる気持ち』や『世の中に必要とされていない』と、思うことがありますが、『就職したい』という気持ちがあるなら、その気持ちは必ず人に伝わります。

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